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ヨモギ団子にするため、わざわざ移植して増やしたヨモギです。しかし、繁茂して電気柵に触れてしまっています。
ヨモギが電気柵に触れないように手入れしました。
刈ったヨモギは黒砂糖と交互にバケツに入れ天恵緑汁にしました。
大葉はサトイモと混植しました。
マルチに穴を開ける道具です。3条です。長ねぎをマルチ栽培する際に使用する予定です。本日はここまで。試しに使ってみたところ、固定が甘く、刃が動いてしまうため、修正が必要です。
約10粒入っていました。初めて育てるのでとても楽しみにしています。
昨年、使いそびれ芽が出てしまったタマネギをうえておいたら、3つに分かれて増えていました。もう少ししたら食べれそう。
ベテラン農家の方が珍しがって見ていたツタンカーメン。
スジナインは綺麗な緑色、瑞々しく美味しいです。
ツタンカーメンは鞘から豆を出して食べます。ご飯と一緒に炊きました。
炊いて保温にして半日くらいするとお赤飯の様に赤く染まります。不思議です。
エンドウの香りがあり、味も美味しいです。
桃はまだ幼苗で、スペースがもったいないので、マルチをして他の野菜などを同時に育てたいと考えました。
畝立てには、こまめ+培土器を使用しました。多少、鍬で修正が必要ですが、全て人力で畝立てする事を考えたらだいぶ楽です。
柵をしていますがただのネットなので、猪に突破されると思われます。そのため猪の好物の芋類などはできません。ここには大豆やカボチャを蒔こうと考えています。
ここの畑には灌水設備がないので、乾燥に強い長ネギを植えることにしました。現代農業などに書いてあった長ネギマルチ栽培を試す予定です。
昔、母が移植したニオイアヤメが一輪だけ綺麗に咲いていました。良い香りがします。
スペースを最大限に使いたいのと、雑草の管理をしなくて済むように、全面マルチにしました。
後は、長ネギを植えるだけ。
柑橘類の木には既にアゲハチョウと思われる卵が産み付けられていました。手でとろうとしましたが、葉を痛めてしまいそうだったので、諦めました。
除草をし、糠や鶏糞、籾殻をまきました。
最後は刈った草を株元に被せて、株元が乾燥しないようにしました。
この場所に定植しますが、雑草だらけです。
まずは除草、その後こまめに活躍してしてもらいました。このように狭い場所もこまめなら難なく耕せます。
畝をたて、マルチを設置しました。
品種は、べにはるか。50本で約2800円。ホームセンターで購入しました。生産者は小久保さんという方のようです。大事に育て、立派なサツマイモにします…。
畝幅は90㎝。畝の長さは約16.5m。株間は30㎝。1条植え。50本植えても少し余るくらいです。余ったスペースにパープルスイートロードという品種を2本植えました。定植後は灌水をたっぷりしました。さらに今日はこの後、雨予報なので畑が湿っぽくなり活着しやすいのではないかと考えました。